縁あってこそ

この2、3日やっと暖かくなってきました。足というか車も1か月ぶりに復活(RYOさんありがとうございました)して、昨日は久々に【スウィング】に寄りました。

例の常連の仮Yaさんがマスターとコラボして作成したスピーカーは最終進化を遂げオールホーン化してスピード感ある音を出していました。名づけて「オバンギャルド・トリオ」だそうで。残念ながらカメラを持参していなかったため、画像はありませんが。

マスターが使わないダイヤトーンのツイーター・ユニットがあるとのことで喜んでいただきました。型式 TW-5086D という 8Ω のものです。

この前吊り状態から下ろしたうちで弄りまくっている APM-D950AV改 に先ほど取付けたところねじ穴がぴったりでした。

音出ししてみると耳に心地よいサウンドが聴けました。こんなユニットが最初から付いていれば色々試行錯誤しなくて済んだのにという感じです。

今は森川七月「& Jazz」のCDを聴いています。

前回書いた液晶ディスプレイは息子のところへドナドナされて、じゃなくて持って行くことになりました。ちょうど三菱のディスプレイが最近調子が悪かったとのことで、それと交換プラス焼酎1本をもらって。「感謝ノ焼酎」だそうです。w

この週末には運ぶ予定

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ラッキーなことも

3月に入って少し暖かくなったので、冬の間休んでいたウォーキングを再開することにしました。

家から大通りにでて少し歩いたところで、いつもの店をちょっと覗くことに……。何か出物は?と、ジャンクコーナーにピカピカの機械が。

大きめの液晶ディスプレイで「電源が入らない」と。値段を見たら格安なのです。普通の人ならこりゃダメだ、粗大ごみになるだけと手を出さない代物でしょうが思わず手に入れてしまいました。以前直ったことがあるし。

ウォーキングを中止して家まで持ち帰りました。本体とACアダプターでサイズの割に持ちやすく軽かった印象でした。

その液晶ディスプレイは ASUS MX279H という機種で、27インチLEDのIPS液晶で、Bang & Olufsen ICEpower® と共同開発したスピーカー内蔵でした。

以前日立のパソコンに付属していた前面ガラス張りのIPS液晶モニターの画質がお気に入りだったこともあり期待もし、 Bang & Olufsen の文字にも惹かれたのです。


この場合液晶ディスプレイの故障というと、考えられるレベルは 0:ACアダプタの故障、1:電源スイッチ・基板関係の不具合、2:コンデンサーの不良、3:バックライト関係の故障と難度が上がっていきます。久しぶりに半田ごてを使おうかなどと考えつつ、ACアダプタをつないでみると全く電源が入りません。

こういう時うちにはたまたま以前に持っていたPC用のACアダプターとかの代替え品があるものでそれを使用してみました。すると、表示がされ始めたではありませんか。

今回はラッキーなことにレベル 0:ACアダプタの故障でした。前の持ち主が可哀そうなどと一瞬思いました。

デジカメとHDMI接続中


常用のノートパソコンとアナログ接続してみたところ1024x768画素モードの表示になったので、これまた手持ちのBUFFARO製USB-HDMIディスプレイアダプタ GX-HDMI_U2 での接続に替えたところ本来の1920x1080画素表示になりました。HDMI接続が2系統あるので上のようにデジカメなども同時に繋げます。

スピーカーの音はまあオーディオレベルとは言えませんが、近ごろの液晶テレビよりはましでした(笑)。

27インチでドットピッチが大きいので文字が読みやすいのは助かります。ただ、画面表示が明るすぎるので、根布産業さんのキャリブレーションの記事を参考に画質調整しました。部屋の照明が蛍光灯なせいかそのままでは白がグレーっぽくなるので明るさの数値を少し上げて使ってます。
P.C. 関係 | comments (4) | trackbacks (0)

愛媛低音倶楽部こたつ部会オフ

先月末はオーディオ的にはそう進展もなく、愛媛低音倶楽部会長の壮大なマルチスピーカー構築史を見て刺激を受けて、ちょこっとスピーカーの配置を弄ったくらいでした。

ツイーター部分だけを吊ってみたw


もう一つ、愛車のブレーキの効きが悪くなったので修理工場で見てもらったところABSが逝っているので多額の修理代がかかるとわかり、しかたなく廃車にしたのです。30数年ぶりに車なしになってしまい、日曜日は昼過ぎまで寝込んでいたところRYOさんから電話をもらいました。

これからエクスクルーシヴ邸に一緒に行かないかとの誘いで。近くにいるので3分後には着くと。急きょジャージから着替えて同行することになりました。

急いでCDを棚からひと掴みして横の駐車場に着いたRYOさんの車に乗り込んで出発しました。

とりあえずの試聴盤


普段は意外と小音量で低音を強めで聴いているのがうかがわれるエクスクルーシヴ邸のサウンドをボリュームを上げてRYOさんが耳で微調整して行きます。実際に各アンプのそれを回すのはエクスクルーシヴさんでしたが。

最適化された EXCLUSIVE model 4911 U+ から聴けたサウンドはバランスが良くてマルチスピーカーとは思えないものでした(注:褒め言葉です!)。

試聴用に持って行ったディスクを再生してもらって最初はインストルメンタル系、その後ボーカルでの確認をして。楽しめる音になりました。詳しくはRYOさんのブログ記事でどうぞ。

仰ぎ見る位置に

最後に御本尊に手を合わせてエクスクルーシヴ邸を後にしました。
オフ会 | comments (8) | trackbacks (0)

【スウィング】だより 2月号

関東方面のように豪雪(東京都心で積雪27センチ)とまでは行かないものの真冬の寒さでオーディオが冬眠状態になっていたのの気分転換にといつもの【スウィング】に寄って来ました。

店内にはSTEREO誌の付録アンプ OT3 がりっぱなケースに入っていたほか、ラジコン・ミニヘリなど趣味の店(昔あった主婦の店というのを思い出すw)感がパワーアップされていました。

今回のは取り寄せたもの同じようで微妙に違う



今回店に行った主目的は、常連の仮Yaさんがマスターとコラボして作成した昨年の付録「ScanSpeak製5cmフルレンジユニット」使用の新作スピーカーを試聴することでした。スピーカーは1個なのに一見3ウェイのような形がユニークです。

赤いのがホーン・ツイーター部バスレフ部が手前に伸びて勝手に弄ってしまった図


シングルコーンのスピーカーユニットの後ろからツイーターの高域とバスレフ化した低域を出し、しかも低域を足元から出すと時間的に遅れる対策として前方向へ伸ばしています。その効果で5cmユニットとは思えない低域が出ています。

バスレフ部分の先が斜めに切ってあるのは台に置いたとき響きが伝わる効果も狙っているそうです。それが効いているのですね。

一時その音を楽しんでいたのですが、仮Yaさんがマスターとミニヘリについて話し込んでいるすきにKuniは勝手にスピーカーを弄ってしまいました。それが上の3枚目の写真です。

このスピーカーがサックスの形に見えたので悪乗りして縦置きしてしまいました。それでサックス入りのエディー・ヒギンズ/MY FUNNY VALENTINEをかけて……。

それが意外と低域も聞こえるのです。店の壁で反射しているようで。さすがにそのあと直ぐ元に戻されてしまいましたが。


ミニヘリの飛行を見たりした後、話がアナログ盤に移り、SP盤の話題が出ました。マスター曰く、SPのプレーヤーの音はイメージするラッパ型の金属ホーンより、箱型のタイプの方がマイルドで良かったなどと。

で、それではとマスターが店の奥からポータブル・サイズのプレーヤーを出してくれてSP盤を再生してくれることになりました。1年以上待った待望の機会です。

江利チエミのSP盤は残念ながら状態が良くなくて、雰囲気だけ味わえたという再生でしたが、状態の良いすり減っていない物であればかなりの音量と迫力で再生されるのがわかりました。SPのプレーヤーは電気的な要素が全く介在しない究極のアナログサウンドです。

聴き取りに集中していて写真の撮影を忘れてしまったのですが、そのポータブル・サイズのプレーヤー(と言っても普通のアンプくらいの大きさ)をかかえて再生しながら歩いていた猛者もいたそうです。何しろSPの針圧は150gもあるそうなのでそのような芸当が可能だった由。(@_@);;

ラジカセを持って歩いたり、ウォークマンが発明されたりする数十年前に先駆者がいたのですね!

そういった意味でもSPの世界は深いと実感しました。
スピーカー | comments (5) | trackbacks (0)

DIYで楽ちんに!

前回水の【激落ちくん】によるレコードクリーニング用にターンテーブル AUREX SR-F335 を手に入れたと書きました。

手持ちのカートリッジを付けてひとしきり再生を楽しんだあと、本題の作業に入る準備をしながら本体を眺めていて、奥の方に "SHELL STAND" という穴が開いているのに気づきました。

これは便利、カートリッジを交換して試すのにイイななどと思っていたらある構想・イメージが頭に浮かんだのです。

ターンテーブルの真ん中の軸から "SHELL STAND" の穴までを測るとちょうど20cmありました。ということは……。

この前のサラ・マクラクランのCDの写真にそのイメージをメモして写しておきました。


後日近くのホームセンター、100円ショップを廻って材料を探します。こういう時は100円ショップの方が雑多なものが短時間で見られて便利です。

書道用の文鎮など重量をかけられて良いかと思っていたのですが、追加する軸・柱部分を接着した際の強度や転倒の危険性など課題がありそう。などと考えながら店内の文具、台所用品コーナーなどを移動。

そうしたら工具コーナーにぴったりの物が。それで、以下の3品を買って店を後にしました。

   メガネレンチ 14mm & 17mm
   金属用軸付フェルトホイール
   強力瞬間接着剤 ハケ付

メガネレンチの片方をターンテーブルの軸に嵌めることにしたら、もう一方が構造上少し高くなってしまいます。

そこで、高さ対策に手元にあったゴム板を丸く切り抜いて挟むことにしました。メガネレンチとフェルトホイールの接着面も補強できて一石二鳥です。そして、【デンターシステマ歯ブラシ超極細毛 A21】のヘッド部を着ければ……。

メガネレンチの応用高さ調整をしながら試験走行


セミオートマチックDIY”バジェット”レコードクリーナー(名前が長い;;)に最適な厚みの素材・レコード面との適切な接触を求めてたどり着いたのは、以前折れて使えなくなったプラスチック製ペーパーナイフの刃でした。

でき上がりがこれです。ww

逆ウェッジシェイプが効果的


心配していた転倒の危険性も少ないし、見た目もスリムな金属製でプレーヤーのアームなどと違和感があまりなく、第一”バジェット”―安上がり―でいいものができたと自画自賛してます。

これなら10分でも20分でも思い切り回せて楽ちん!です。

またもや手ブレだらけですが映像化しましたのでどうぞ。

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引き続き

正月からオーディオ全開になってしまったのに引き続いては落ち着いた日々を過ごしていました。

最近知った歌手のCDを3枚手に入れてリピート再生している状態だったのです。

それはカナダの女性歌手サラ・マクラクランで'80年代の終わりから'90年代にかけて数々のヒット曲を放った人だったようです。

どうして「だったようです」と言うのかというと、ちょうど1986~2005年にかけての20年くらい個人的に洋楽等の音楽と没交渉な時期だったので、その頃のヒット曲は大半知らないまま過ごしていたのです。自分なりに結婚、子育てに専念していたというか。

その直前にはCDの時代がくるということで、持っていたLPレコードをすべてカセットに録音するとか作業に追われる日々を過ごしたりしてました。まるで冬眠に入る前の様に。

なので例えばバーシアとかエンヤとかの女性歌手のこともさっぱり分からなかったりします。

先のサラ・マクラクランの歌には澄んだ声に大地と自然の力強さと表の声と裏声のエッジの所で同時に両方を発声しているような個性を感じます。

Sarah McLachlanのCD



あと、水の【激落ちくん】によるレコードクリーニングについては事後報告という形でそれを知るきっかけとなったspider_veloceさんのブログ「Giuliaのひとりごと」の該当記事に恐る恐るコメントをしたところ暖かく受け入れてくださり、先日の記事へのリンクなどしていただけました。本当に嬉しい限りです。

レコードクリーニングは第二段階としてumekichiさんともどもクリーニング用ターンテーブルを調達することにし、昨日それを手に入れました。

ダイレクトドライブで汚れてもよいものと言うことで安かった AUREX SR-F335 にしたのですが、せっかくだから再生できるか試そうということで昨日はそれを弄っていました。

レコード針が無くなっていたのでうちにあるMCのカートリッジを付け、以前この時にお借りしたことのあるものを先月譲っていただいたMCトランス ortofon T10MKII を繋いでレコードを再生してみたりしてしまいました。

Karla Bonoffをかけて


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2013年末・2014年始

暮れも押し詰まった12月30日、前年から恒例化した年末オフ大反省会をRYOさんと行いました。

今回は前年の惨状の再現にならぬようにつとめて終バスにも間に合いました。Kuniのところに寄らなかったから無事だった?とは言いません。

昨年は春から秋までRYOさんのところへ行くたび作業をしていたように思います。1年の締めくくりに缶ビールなど空けながらAVサラウンドで新日本プロレスの「NEW JAPAN CUPで優勝した“レインメーカー”オカダ・カズチカが棚橋弘至と激闘の末IWGPヘビー級王座に返り咲いた」4月7日両国国技館の中継録画などを見て盛り上がりました。


おかげで体調も良く2014年の正月を迎えられ、さっそくSNSのmixiに「Giuliaのひとりごと:Record cleaning - 水の【激落ちくん】がイイネ!」などとつぶやいたりしました。この何気ない行いがその後数日の急展開を招くとはついぞ思わずに。

各方面から「こりゃすごい!」とか、「商品を注文しました」、「研究中です。実に面白い」等書き込みが続いたのです。

更にこちらの方などは「自動クリーニング装置」まで作成された由。

Kuniは前々からレコードのプチプチ・チリノイズを消す方法に興味があり、偶然見つけた[ナンノのページ]さんで興味深いレコードクリーニングの方法を読んだりしていました。

また、2年前には【デンターシステマ歯ブラシ超極細毛 A21】を活用してレコードクリーナー・ブラシを作成してもいたので、紹介しておいて自分は傍観を決め込むのも、ということでこちらでも「水の【激落ちくん】」を使って実験してみることにしたのです。

ちょうど年明けにumekichiさんからオフ会のお誘いがあったので、今回のはレコードクリーニング実演オフにすることにしました。umekichiさんにも同じ商品を強制的に買い出しさせてしまって。


用意したのは、水の【激落ちくん】、特製レコードクリーナー・ブラシ、それに手の平サイズのパッド(商品名:シボ面新発想クロス)、極細繊維 マイクロファイバー ウォッシュタオル(SIZE 約34 x 35cm)、精製水です。ブラシの本体部分以外は近所のホームセンターダイキとドラッグストアで調達しました。

上掲の「Giuliaのひとりごと」さんを参考にしながら作業に入ります。

作業の前に手の平サイズのパッド(ブラシクロス側)で大まかにゴミを掃き出しておいて。

クリーニング用品パッドで事前準備


おっと、作業の前に盤の状態を確認しておかなくては。元々良盤だったのではと誤解されてはいけないので。



1966年録音当時の日本ビクター盤でかなり酷い状態なのがお分かりいただけるかと。

次に、水の【激落ちくん】を万遍なく多目にかけておいてからレコードをターンテーブルに載せます。

そして【デンターシステマ歯ブラシ超極細毛 A21】使用の特製ブラシで10分以上(所要時間は盤の状態次第で5分で良い場合も)入念に磨く。←作業はほとんどumekichiさんの手で。Kuniは(正月らしく!?)横でああだこうだ注意・説明そして撮影するだけ、「いつも以上に回っております~~」と。

たっぷりと噴射丁寧な仕事ぶり時折ブラシをずらしながら


今回はレコードのターンテーブルが1台だけだったのでクリーニングにそれを使ってしまいましたが、【激落ちくん】の裏面注意事項を参照すると使えない素材として多種あげられており、いいプレーヤーを使用するのはもったいないので、汚れてもよいケリーニング専用のものを1台調達しておいた方が良いようです。

また、【激落ちくん】には水酸化ナトリウムが含まれていますのでくれぐれも飲み込んだり、目に入ったりしないように気を付けて使用してください。

「磨き終わったら、水道水でしっかり電解水を洗い落とし」ます。あれば浄水器の水の方が良いかもです。作業時間短縮のためにそのあと「極細繊維 マイクロファイバー ウォッシュタオル」①を使用して水分を拭き取ります。

クイックドライタオルの代用品上水道の水気を取る


最後にもうひと手間を。

薬局、ドラッグストアで安く手に入る精製水をこれもたっぷりとレコード盤にかけてターンテーブルで回して先ほどのブラシを洗った状態ので仕上げます。2枚目の「極細繊維 マイクロファイバー ウォッシュタオル」②で水分を拭き取り、しばらく乾燥させて出来上がりです。

仕上の精製水最後水切りして乾燥


この間長いのでKuniお気に入りの美女CD-森川七月や Fredrika STAHL をかけながら作業してました。3曲分とか時間の目安にもなりますし。w

クリーニング後の音をどうぞ。

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クリスマス・オフ会2件

前回のブログを間違って2回アップしてしまい、最初のを削除しておいたら一部リンクが切れてしまったところがあったようです。こちらを覗いておいてください。


一昨日、昨日と地元のオーディオファイルの所を2か所訪問して来ました。

23日に伺ったのはKatyanさんの所で、大阪から高圧真空管さんとWELLFLOATという会社の社長さんが来られているところにお邪魔してしまいました。

たまたま先日来のつりくらぶの関連情報を検索していてWELLFLOATさんのページを興味深く読んでいたばかりだったので割り込ませていただいたのです。

少し遅れて参加したので、見てみるとすでに丸いインシュレーターがスピーカーの下にセットされていました。w

Kuniは前からKatyanさんがお持ちのオープンリールのテープレコーダーによる38/2Tr.の再生音が聴いてみたかったのでワクワクしてました。

当日の様子オープンリールのデッキ


それで勝手にデジカメで動画を撮影してしまいました。

Katyanさんからお許しが出ましたので下にその動画を貼っておきます。突然のYouTubeデビューです!




翌日は松山に前日からお越しだった高知の方お2人が別のオーディオファイルの所を訪問されるというので道案内役を買って出ました。

行先は昨年10月に伺った「精密位相合成オーディオシステム」のtoyo-t邸です。

toyo-tさんのところにもうちのと同じメーカーのビクター製アナログプレーヤーが導入されていたのでこちらも嬉しかったです。

台座部分の仕上が一緒FOSTEXの軽いコーンがいい感じ


全てが精密に調整されていて普段お聴きのクラシック、特にバイオリンの音と響きは素晴らしく堪能させていただきました。
今回もまたアースループについて深く教えていただけました。
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